ネビュラクリニック 神戸美容外科ネビュラクリニック(神戸院)※3月グランドオープン
ネビュラクリニック 小倉院

脂肪吸引と糸リフトを同時に行うメリットや特徴を解説!

脂肪吸引と糸リフトを同時に行うメリットや特徴を解説!

脂肪吸引や脂肪吸引注射を検討している方の中には、「脂肪吸引と糸リフトは同時にやった方がいいのだろう?」と疑問を持っている方も少なくないでしょう。

中には、SNSやネットで検索すると「糸リフトは金ドブだから、脂肪吸引と同時にやらない方が良い」などという記事を読んで不安になっている方もいることでしょう。

実は、こういったネガティブな情報は、再生回数や閲覧数を稼ぐために敢えて投稿されている場合が多く、間違った情報も出回っていたりします。

本当に金ドブな施術であれば、そもそも何十年も人気で糸リフトを行っている方はいないですよね?需要があるからこそ、何十年にもわたって広く行われてきました。

こういった情報に惑わされず、正しい情報を得たいですよね。

結論から申し上げると、脂肪吸引や脂肪吸引注射と同時に糸リフトも行った方が相乗効果もはるかに大きいので、同時施術がおすすめです。

今回のコラムは顔の脂肪吸引や糸リフトについて、脂肪吸引と糸リフトを同時に行った方がおすすめの理由などを実際の経験を元に解説していきます。

顔の脂肪吸引や糸リフトをご検討中の方は、是非最後までご覧ください。

白岩 拓巳
editor chief
[監修者] ネビュラクリニック 統括院長/代表

白岩 拓巳

Instagram instagram

経歴

2016年 千葉大学医学部医学科 卒業
2016年 横浜労災病院
2017年 平戸市民病院
2018年 千葉大学医学部附属病院
2019年 千葉労災病院
2020年 大手美容外科クリニック 新宿本院
2020年 大手美容外科クリニック 福岡院 副院長
2021年 大手美容外科クリニック 広島院 院長
2021年 大手美容外科クリニック 銀座院 院長
2022年 ネビュラクリニック 院長

各施術の特徴と効果

顔の脂肪吸引と糸リフトを同時におこなった方が良い理由やメリットについて解説していく前に、各施術の特徴と効果や仕組みについてご説明していきます。

顔の脂肪吸引について

まずは、顔の脂肪吸引について解説していきます。

施術の仕組み

脂肪吸引は、カニューレと呼ばれる数ミリ単位の細さの専用の吸引管を使用し、皮下脂肪(脂肪細胞)とダイエットで減らすことの難しいLFD(深層にある脂肪層)を取り除く施術です。吸引時に脂肪と併せて脂肪を作るもとになる「脂肪細胞」も一緒に吸引するため、術後吸引した箇所はリバウンドのリスクも大幅に抑えることができます。

ネビュラクリニックの脂肪吸引は独自の工夫で、仕上がりを重視しつつもダウンタイムを最小限にしたやり方で行っていますので、顔の脂肪吸引や輪郭のご相談は是非お任せください。

適応となる症状 

顔の脂肪吸引が適応となる方の特徴をお伝えしていきます。

  1. 顔が大きく小顔にしたい
  2. 顎下の二重あごが気になる
  3. 頬肉が多く笑った時のアンパンマン顔が気になる
  4. 頬肉が多く、ほうれい線が目立つ原因になっている
  5. 輪郭が下膨れ顔で綺麗な卵型の輪郭にしたい
  6. 頬肉が多く、輪郭のたるみが強い
  7. 顔の脂肪が原因で顔の輪郭に左右差がある

上記のような方は顔の脂肪吸引が適応です。

このような点が気になる方は一度輪郭の治療を専門で扱っている美容外科クリニックへ相談しましょう。

糸リフトの基礎知識

ここからは、糸リフトについて解説していきます。

使用する糸の種類

糸リフトの施術では医療用のリフトアップ専用の糸を用います。

医療用の糸なので、体内に挿入しても安全性が高い素材になっています。

糸リフトには、体内で溶ける糸と溶けない糸の大きく分けて二種類がありますが、近年では安全性やアレルギーの少なさの観点から溶ける糸が主に使用されています。

溶ける糸ですが、効果は長期的に持続します。

糸リフトで使用する糸は、たいてい半年~1年程で溶けるものと2~3年程で溶けるものが一般的に使用されます。溶ける期間が決まっているので、「リフトアップの持続効果も溶けたら終わり?」と思われる方もいるかもしれませんが、実際にはコラーゲン繊維を増生してくれるため、その効果は残ります。そのため、たるみの予防効果は半永久的に続きます。

リフトアップ効果 

糸リフトを行う主な目的は、リフトアップ効果のためです。

医療用の糸を皮下組織に挿入し、皮膚やたるみを直接引き上げてくるため、ハイフやそのほかの美容皮膚科施術を比べてリフトアップ効果が高いです。

顔の脂肪吸引と同時に行う際もこのリフトアップ効果を利用し、顔の脂肪吸引との相乗効果を目的として行います。

同時施術のメリット

顔の脂肪吸引に糸リフトを併用するメリットについて解説いたします。まず、顔の脂肪吸引後の経過や状態からお話します。

顔の脂肪吸引後は、元々皮下脂肪があった部分に脂肪がなくなり、この部分が空間になります。この時、身体が日常の状態と異なるので、免疫反応が起き、免疫細胞や炎症細胞などでこの空間を埋める作用が発生します。これにより、触ると硬い状態になります。(拘縮と呼ばれます)

この拘縮が次第に改善してくるにつれて、脂肪吸引した箇所がスッキリとしてくるのですが、最終的に皮膚と皮下組織が密にくっつき、癒着します。

この時、糸リフトで引き上げた状態で癒着すると引き上げ効果が糸リフト単体の場合と比較し長持ちするため、顔の脂肪吸引には糸リフトの併用がおすすめと言えます。

顔の脂肪吸引と糸リフトを同時に行うメリットに関して、以下に詳細を解説していきます。

効率的な回復期間

上記の経過を参考に考えてください。

一般的に顔の脂肪吸引後、完全に完成するのは3か月~6か月と言われています。

(※完成までの期間とダウンタイムは異なります→日常生活に戻るまでの期間が3か月もあったら、施術を受けられる人がいないですよね?)

脂肪吸引と同時に糸リフトを行うと、脂肪吸引が治る過程で起こる拘縮も糸リフトが挿入されている状態でなります。(術後1~2週間から始まります)

この時、糸リフトで引きあがっていて、術後3~6か月でなお糸リフトで引きあがった状態が維持されると、引きあがった状態で完成します。拘縮の治る作用で癒着を起こして完成すると、長期間たるみ引きあがった状態になるわけです。

相乗効果について

上記で説明したように、顔の脂肪吸引を行う際に糸リフトで同時に引き上げると、たるみに対しての改善と予防作用が大きいです。

このような相乗効果があるので、顔の脂肪吸引時は糸リフトの併用がおすすめです。

引き締まり効果

顔の脂肪吸引時に糸リフトを併用するもう一つの効果は、肌や皮下組織の引き締まり効果です。糸リフトを挿入すると、周囲にコラーゲン繊維を生成してくれますので、それによる引き締まり効果も高いです。

持続性の向上

上記でも説明してきましたが、顔の脂肪吸引時に糸リフトを併用すると、たるみが改善した状態で仕上がります。このため、糸リフトの持続性も糸リフト単体で挿入した場合に比べてはるかに高いです。

たるみに対する予防効果やたるみ引き上げの持続性も向上することが顔の脂肪吸引と糸リフトの同時施術のメリットの一つです。

コスト面での利点 

「持続性の向上」のところでも説明してきましたが、顔の脂肪吸引時に糸リフトを併用すると、たるみが改善した状態で仕上がります。このため、糸リフトの持続性も糸リフト単体で挿入した場合に比べてはるかに高いです。

糸リフトを単体で長期に渡って1年~数年ごとに挿入することを考えると、糸リフトを顔の脂肪吸引と同時に行うことによって、この持続効果がはるかに高くなります。

そのため、コスト面でみても糸リフトの頻度が減ることを考えるとメリットが大きいです。

注意点とリスク管理

注意点とリスク管理

ここからは、顔の脂肪吸引や糸リフトの施術を受ける際の注意点とリスク管理について解説していきます。

術後の痛みと対策 

顔の脂肪吸引や糸リフトの施術行ってから間もない時期はダウンタイム中の痛みが発生いたします。術後の痛みのピークは、施術直後の局所麻酔が切れた時期か施術翌日になります。

痛みの程度としては、筋肉トレーニングを負荷をかけて行ったときの直後や翌日の筋肉痛をイメージしてもらうと実際の痛みのイメージに近いです。

術後の痛みに対しては、鎮痛薬を飲んでいただき、安静にして、施術を行った患部を冷やすと一番効果的です。この対処法で、術後の痛みが乗り越えられなかった方はいませんので、痛みが心配な方もご安心ください。

ケアの注意事項

ここからは施術後のケアの注意事項について解説していきます。

マッサージ方法

顔の脂肪吸引を行ってから1~2週間で拘縮と言って、脂肪吸引をした部位が硬くなる現象が起こります。見た目上は硬くなったことがわからない程度なので、気にならないですが、拘縮が起こった後は完全に治るまでに時間がかかります。

拘縮が起こった際は、硬い部分を指圧マッサージすることが推奨されています。こうすることによって、拘縮の回復が早まります。

顔の脂肪吸引と同時に糸リフトを行った場合には、マッサージを躊躇うこともありますが、術後2週間~1か月くらいを目安に糸リフトを引き上げる方向へ押すようにマッサージすれば、糸リフトへの影響もほとんどなく、拘縮を早めることができます。

マッサージの他には、温めることも有効です。

生活上の制限

顔の脂肪吸引と糸リフトを行った場合には、腫れや内出血が出る可能性があります。

特に術後3日以内は起こる可能性が高く、この期間にどの程度腫れや内出血が出るのかによって、術後のダウンタイムが変わります。ほとんど腫れや内出血が出なかった方では、ダウンタイムは限りなく0に近い方もいます。

腫れや内出血を最小限に抑えるために、術後3日~1週間以内は特に生活上制限していただいた方がよいことがあります。入浴時はシャワー浴のみにし、長時間の長湯を避けるほうが腫れや内出血が広がりにくいです。また、術後は患部をこまめに冷やしてください。

激しい運動や塩分の高い食品、飲酒も避けていただいた方が良いです。

このように術後一週間以内は、制限していただいた方がよいことが多いので、手術時に確認しておきましょう。

考えられる副作用やリスク

顔の脂肪吸引時の考えられる副作用やリスクとしては、

  • 腫れ、内出血
  • 一時的な感覚の麻痺や違和感

が主な副作用です。いずれも最終的には元に戻ることが特徴です。

代替治療の検討

ここまで、顔の脂肪吸引と糸リフトの同時施術の有用性について解説していきましたが、仮にこれらの施術に抵抗があったり、何かしらの理由でできない場合に、顔の脂肪吸引や糸リフトの代わる施術はあるのでしょうか?

ここでは、顔の脂肪吸引や糸リフトの代替治療についてご紹介いたします。

切開リフトについて

顔の脂肪吸引や糸リフトに代わる治療として代表的なものが切開リフトです。

小顔にするためには、顔の脂肪吸引や糸リフトが有用な場合が多いですが、これらの治療は顔が大きくみえる原因が、顔の脂肪もしくは皮膚のたるみの場合に有効な施術です。

しかし、中には、顔の脂肪や皮膚のたるみを改善しただけでは、十分に小顔にならない方や更に小顔にしたい方がいます。このように骨格や骨の問題である場合、骨切り手術を選択される方もいます。

骨切り手術を行った場合、皮膚のたるむ幅が大きいので、ほぼ必ず切開リフトを行わないと皮膚のたるみが目立つ場合があります。この場合には、切開リフトを選択する場合もあります。

また、60代以上で、元々、顔の脂肪や皮膚のたるみがひどく、顔の脂肪吸引と糸リフトでは改善しない部分がある場合も切開リフトを行う場合があります。

切開リフトのデメリットとしては、顔面神経麻痺のリスクや耳の周囲に残る傷跡、腫れやダウンタイムの大きさなどがありますが、このようなリスクの大きい手術も他の施術で代用できない場合には選択肢としていれてもよいかもしれません。

その他の小顔治療

切開リフト以外に顔の輪郭を整える上で有効な治療をご紹介いたします。

注入治療の種類

輪郭を整える治療として、有効なもののひとつが注入治療になります。

主な注入治療は、

  1. ヒアルロン酸注入
  2. 脂肪注入になります。

どちらも注入する素材は異なりますが、目的としては凹んでいる部分や窪んでいる部分を埋めることになります。

輪郭では、主に額、こめかみ、頬の下の凹み、ゴルゴライン、ほうれい線など幅広い部位の注入に適応があります。

機械による施術

輪郭を整える治療として、もう一つ有名なものが機械によって輪郭を整える治療になります。有名な治療としては、医療ハイフなどがこれに当たります。

医療用ハイフは、たるみ治療に主に用いられ、脂肪の多い部分は脂肪を減らすモードもあるので、調節が可能です。

治療法の選び方 

ここまで、小顔輪郭の治療を沢山ご紹介してきましたが、沢山治療法がありすぎて、どの治療が自身に合っているのか悩んでしまうことでしょう。

輪郭の治療の考え方としては、アプローチをする部位で分けると

  1. 脂肪
  2. 皮膚のたるみ
  3. 筋肉
  4. 骨格、骨

と四つに分けることができます。

自身がどの部位を改善したいのかによって治療法が異なります。

脂肪に対してアプローチしたいのであれば、顔の脂肪吸引が最も有用です。しかし、脂肪吸引に抵抗があったり、外科施術できない場合には、医療ハイフや脂肪溶解注射の選択肢が出てくるでしょう。もちろん、効果の大小はありますが、目指している方向としては同じです。

皮膚のたるみに対してアプローチしたい場合には、糸リフトが最も有用です。糸リフトと併用したり、糸リフトに抵抗があったりする場合には、医療ハイフ、ヒアルロン酸注入なども有用です。

小顔にしたかったり、エラの咬筋が著しく発達している場合には、エラのボトックスが適応になります。

また、骨を小さくするためには骨切りしかありませんが、骨格的に凹んでいる部位を埋めたり、ほうれい線などの凹みを埋める場合にはヒアルロン酸注入が適応になります。

いづれも複合的に行う必要性がありますので、輪郭の治療に精通した医師やクリニックに一度診てもらうとよいと思います。

まとめ

ここまで、顔の脂肪吸引と同時に糸リフトを併用した方が良い理由などについてご説明してきましたが、いかがでしたでしょうか?

解説を読んでいただいたらわかるように、顔の脂肪吸引と糸リフトを同時に施術することはとても有効です。

ネビュラクリニックは、小顔輪郭の治療に特に特化して治療を行っている美容外科クリニックであるため、日本全国から患者様がご来院し、症例や実績が豊富です。当院は、顔の大きさや輪郭のお悩みやブルドック顔を解消させた沢山の症例実績があるため、その方のお悩みに合わせて適切な治療を行うことができます。

また元大手美容外科で指導医や各分野の専門医を所有している優秀なドクター陣で構成されているため、治療を安心してお任せしやすいと思います。

年齢や一人一人のお悩み、顔の骨格に合わせて適切な治療を行っているので、まずはお気軽にご相談ください。

当院の脂肪吸引の特徴

「ダウンタイムが心配、圧迫バンドに抵抗があって脂肪吸引を受けることを躊躇ってしまう」

そんな声にお応えして、当院では独自の技術により、しっかり仕上がりは綺麗に仕上げるが、「ダウンタイム最小限」「圧迫バンドなし」「糸の縫合した部分の抜糸のための通院なし」「傷跡は目立ちにくい」と多くのメリットがあるSD法を開発しました。

当院ではSD法を中心に、その方のご状況や要望にあった脂肪吸引を提供いたします。

最近では脂肪吸引が人気なこともあり、やっているクリニックも増えました。中には価格を安価にすることによって件数を増やし、回転重視のクリニックもありますが、アフターケアが充実していないため、「せっかく脂肪吸引をしたのに凸凹になったが相談しても何もアフターケアしてくれなかった」、「左右差がみられてクリニックに相談したけど雑に扱われて何も対処してくれなかった」などの話を聞くことがあります。せっかく脂肪吸引をしたのに一回で完成せず、何度も同じ個所の脂肪吸引をしなければいけなくなっては、結局金額も高くつきますし、完成までに時間もかかってしまいます。

リスクを0にできない医療行為だからこそ、最後までアフターケアをしっかり行い、綺麗に仕上げることが大事だと当院では考えているため、術後は1か月、3か月などで経過チェックし、仕上がりまでサポートします。ここまでのサポートを含めたプランになっていますが、価格も適正価格で提供しております。

医師の技術や方法によって仕上がりが決まるといっても過言ではありません。当院では、毎日たくさんの脂肪吸引を行い、定期的に技術共有や振り返りを行っているため、脂肪吸引の仕上がりには絶対の自信がございます。

顔の脂肪吸引のダウンタイムや仕上がりのことなら、是非ネビュラクリニックへご相談ください。

無料カウンセリングを予約する

関連するコラム

[ COLUMN ]
この記事を監修したドクター
穴井元康

穴井元康

Motoyasu Anai

経歴

産業医科大学医学部 卒業
国立病院機構九州医療センター
トヨタ自動車株式会社 専属産業医
東北ろうさい病院 整形外科
都内整形外科クリニック 院長
大手美容外科クリニック
ネビュラクリニック広島院 院長

所属学会・資格

日本整形外科学会 正会員
日本医師会認定產業医
ボトックスビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ®バイクロス 認定資格医

ドクターの詳細はこちら
白岩 拓巳

白岩 拓巳

Takumi Shiraiwa

経歴

2016年 千葉大学医学部医学科 卒業
2016年 横浜労災病院
2017年 平戸市民病院
2018年 千葉大学医学部附属病院
2019年 千葉労災病院
2020年 大手美容外科クリニック 新宿本院
2020年 大手美容外科クリニック 福岡院 副院長
2021年 大手美容外科クリニック 広島院 院長
2021年 大手美容外科クリニック 銀座院 院長
2022年 ネビュラクリニック 院長

所属学会・資格

日本美容外科学会(JSAS) 正会員
日本抗加齢医学会 正会員
ボトックスビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ®バイクロス 認定資格医
アメリカ心臓協会 ACLSプロバイダー
アメリカ心臓協会 BLSプロバイダー
日本救急医学会 ICLSプロバイダー
日本内科学会 JMECC修了
がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会 修了

学術集会演題発表歴

1. 白岩拓巳、越後憲之、野崎藤章、近藤有理子:「NICU入室中の早産低出生体重児に分娩室で緊急手術を施行した一例」第22回日本小児麻酔学会学術集会、2016.10.8(横浜)
2. 白岩拓巳、石田晶子、石渡一樹、内藤久美子、大和梓、志賀明菜、中山哲俊、永野秀和、鈴木佐和子、小出尚史、高躍、堀口健太郎、田中知明、横手幸太郎:「ETSS術後再発に対して再手術施行したCushing病の長期経過観察2症例」 第19回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会、2018.9.8(東京)
3. 塚越彩乃、小野啓、白岩拓巳、金子ひより、石渡一樹、前田祐香里、北原綾、石川崇広、林秀樹、横手幸太郎:「減量目的に腹腔鏡下スリーブ状胃切除術を施行した精神疾患合併をもつ高度肥満症の2例」 第56回日本糖尿病学会関東甲信越地方会、2019.1.26(横浜)
4. 白岩拓巳、馬場雄介、石川崇広、越坂理也、前澤善朗、横手幸太郎:「ACTH単独欠損症に対する治療により血糖値が安定化した高齢者1型糖尿病の1例」 第69回日本老年医学会関東甲信越地方会、2019.3.2(東京)
5. 白岩拓巳、馬場雄介、石川崇広、越坂理也、前澤善朗、横手幸太郎:「ACTH単独欠損症に対する治療により血糖値が安定化した高齢者1型糖尿病の1例」 第69回日本老年医学会関東甲信越地方会、2019.3.2(東京)
6. 上田聖、小野啓、小澤元、菊池暢行、佐藤奈緒、鈴木詢也、白岩拓巳、塚越彩乃、熊谷仁、横手幸太郎:「高度肥満症を伴う1型糖尿病に予測低血糖自動注入停止型インスリンポンプを導入した1例」 第37回日本肥満治療学会学術集会、2019.11.2(東京)
7. 類家裕太郎、田村愛、白岩拓巳、石渡一樹、内藤久美子、石田晶子、河野聡美、出口ハンナ、藤本真徳、佐久間一基、鈴木佐和子、小出尚史、山崎有人、笹野公伸、横手幸太郎:「PRKACA変異陽性のCortisol及びAldosterone同時産生副腎腺腫の1例」 第29回臨床内分泌代謝Update、2019.11.29(高知)
8. 由井健智、白岩拓巳、石川耕、三村正裕:「免疫チェックポイント阻害薬関連劇症1型糖尿病の1例」 第57回日本糖尿病学会関東甲信越地方会、2020.1.18(横浜)
ドクターの詳細はこちら

お問い合わせ

[ CONTACT ]
ボタンをタップ
LINEアイコン
LINE予約はこちら
お電話での
お問い合わせはこちら

営業時間 10:00〜19:00/不定休

WEBでご予約はこちら

CONTACT

クリニックのご紹介

[ CLINIC INFOMATION ]
  • 広島院

    広島院

    〒730-0035
    広島県広島市中区本通4−7 コズミックビル 3F

    広島電鉄「本通駅」徒歩2分
    広島バス「本通り」徒歩2分

    0120-077-393

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 京都院

    京都院

    〒600-8146
    京都府京都市下京区東洞院通七条東入材木町499 京都駅前第七ビル 3F

    JR京都駅中央口/地下東口より徒歩4分
    地下鉄烏丸線北改札口より徒歩3分
    京阪本線七条駅より徒歩6分

    075-708-6355

    【診療時間】10:00〜19:00
    【休診日】不定休

  • 錦糸町院

    錦糸町院

    〒130-0022
    東京都墨田区江東橋3丁目8−11 おいてけ堀MSMビル 9F

    JR「錦糸町駅」徒歩2分
    地下鉄半蔵門線「錦糸町駅」徒歩2分

    03-6240-2463

    【診療時間】10時〜19時

  • 神戸美容外科ネビュラクリニック(神戸院)※3月グランドオープン

    神戸美容外科ネビュラクリニック(神戸院)※3月グランドオープン

    〒650-0021
    兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目10−7 グレースコウベビル 2階

    JR三宮より徒歩5分
    阪急三宮より徒歩3分

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 小倉院

    小倉院

    〒802-0006
    福岡県北九州市小倉北区魚町1丁目1-16 ベルビル 6F

    JR小倉駅より徒歩6分
    モノレール平和通駅より徒歩3分

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

Follow me!!

症例写真・動画投稿しています!参考にご覧ください!