• TOP
  • コラム一覧
  • 鼻プロテーゼがズレた・曲がった原因は?放置するリスクと綺麗な再建修正術

鼻プロテーゼがズレた・曲がった原因は?放置するリスクと綺麗な再建修正術

鼻プロテーゼがズレた・曲がった原因は?放置するリスクと綺麗な再建修正術

鼻を高く、すっきりと見せる目的で用いられる鼻プロテーゼ。比較的シンプルな手術と思われがちですが、術後に「鼻筋が曲がって見える」「プロテーゼが左右に動く」「以前より鼻先の皮膚が突っ張ってきた」といった変化が起こることがあります。鼻プロテーゼのズレや変形には、プロテーゼの形状や挿入位置、鼻の骨格、術後の組織変化など、さまざまな要因が関係します。実際に、鼻プロテーゼの偏位(ズレ)や突出、感染、皮膚トラブルなどは、修正手術につながる合併症として報告されています。この記事では、鼻プロテーゼがズレる・曲がる原因や見分けるポイント、放置することで起こり得る問題、鼻プロテーゼの修正方法について解説します。

この記事は、小倉美容外科ネビュラクリニック院長の浦野 正樹医師の監修のもと、ズレのサイン・主な原因・放置するリスク・修正手術の方法を順に解説します。他院で受けた鼻プロテーゼのズレや曲がりでお悩みの方は、ネビュラクリニックの他院修正外来でもご相談いただけます。

[ CONTENTS ]

1. 鼻プロテーゼが「ズレる・曲がる・動く」サインとは

鼻プロテーゼのズレのサイン(正面から見て鼻筋が曲がる・左右非対称、触るとプロテーゼが左右に動く、鼻先や鼻筋の一部の皮膚が白く突っ張る)を顔のイラストで示した図解

鼻プロテーゼのズレは、見た目の変化だけでなく、触ったときの感覚や皮膚の状態から気付くこともあります。ただし、術後の腫れや一時的な左右差でも鼻が曲がって見える場合があるため、見た目だけで「プロテーゼがズレている」と判断することはできません。気になる症状がある場合は、実際の状態を医師に確認してもらうことが大切です。

正面から見たときに鼻筋が曲がっている、左右非対称に見える

鼻プロテーゼが本来の位置から左右に偏位すると、正面から見たときに鼻筋が斜めに見えることがあります。もともとの鼻骨に左右差がある場合や、鼻の形状に対してプロテーゼの形が合っていない場合にも、左右差が目立つことがあります。また、術後しばらく経ってから徐々に曲がってきた場合には、プロテーゼそのものだけでなく、周囲に形成された被膜や鼻の組織の変化が関係している可能性もあります。実際、シリコンプロテーゼを使用した鼻整形では、プロテーゼの偏位や拘縮による変形などが修正の原因となることが報告されています。

指で触るとプロテーゼが左右に動く(グラグラする)

鼻筋を軽く触れたときに、プロテーゼが左右に動くように感じる場合も注意が必要です。プロテーゼが入っているため、多少の硬さや違和感を感じること自体は珍しくありません。しかし、明らかに左右へ動く、位置が変わるように感じる場合には、プロテーゼの挿入位置や周囲の組織との状態を確認する必要があります。ただし、実際にプロテーゼが動いているのか、周囲の組織が動いているのかは自己判断では分かりません。

鼻先や鼻筋の一部分だけ皮膚が白く突っ張っている

鼻の皮膚が一部分だけ強く張っている、白っぽく見える、赤みが続いているなどの変化がある場合は、プロテーゼによる局所的な圧迫などが関係している可能性があります。特に、皮膚が薄くなってプロテーゼの輪郭が目立つようになったり、痛み・赤み・腫れなどを伴ったりする場合には、早めに診察を受けましょう。

2. なぜ鼻プロテーゼがズレてしまうのか?主な原因

鼻プロテーゼがズレる主な原因(挿入した層が浅い、鼻骨の曲がりや左右差にフィットしていない、ポケットが広すぎる・小さすぎる、術後の強い衝撃やうつ伏せ寝による圧迫)の図解

鼻プロテーゼのズレには、一つの原因だけではなく、複数の要因が関係することがあります。

挿入した層が浅かった

鼻プロテーゼは、鼻の骨格や軟部組織との関係を考慮して適切な層に挿入する必要があります。特に、プロテーゼが浅い位置に入っている場合、周囲の組織による支えが十分でなく、位置が安定しにくくなる可能性があります。一方で、単純に「浅い=必ずズレる」というわけではありません。鼻の骨格やプロテーゼの形、ポケットの状態などを総合的に判断する必要があります。

もともとの鼻骨の曲がりや左右差にプロテーゼがフィットしていなかった

人の鼻は、必ずしも左右対称ではありません。鼻骨そのものに曲がりや左右差がある場合、左右対称に作られたプロテーゼをそのまま入れるだけでは、術後に鼻筋の偏りが目立つことがあります。そのため、プロテーゼの形状を患者さんの鼻の骨格に合わせて調整することが重要になります。近年の報告でも、既存の鼻骨の左右差やポケットの左右差、プロテーゼの長さ・形状などが、術後のマルポジション(位置異常)に関連する要因として挙げられています。

プロテーゼを固定するポケットの剥離が広すぎた、または小さすぎた

プロテーゼを入れるためには、鼻の組織内にポケットを作ります。このポケットがプロテーゼに対して広すぎる場合、プロテーゼが動きやすくなる可能性があります。反対に、ポケットが小さすぎたり、プロテーゼのサイズや形状が合っていなかったりすると、周囲の組織に余計な圧力がかかり、変形や位置異常につながることがあります。つまり、プロテーゼそのものだけではなく、「どこに・どのような形で入れるか」が重要ということです。

術後の強い衝撃やうつ伏せ寝による圧迫

手術直後は、鼻の組織が安定していないため、強い衝撃や圧迫によってプロテーゼの位置が変化する可能性があります。鼻を強くぶつけた、長時間うつ伏せになって鼻に圧力がかかったなど、術後に強い外力が加わった場合には注意が必要です。ただし、十分に時間が経過した後にズレが生じた場合は、外力だけが原因とは限らず、プロテーゼや周囲の組織の変化なども含めて診察する必要があります。

3. ズレたプロテーゼを放置する重大なリスク

ズレたプロテーゼを放置するリスク(長期間の圧迫で皮膚が薄くなり赤みが出る、感染などが重なるとプロテーゼが皮膚や鼻腔内から突出・露出することもある)の図解

「少し曲がっているだけだから、そのままでも問題ない」と考える方もいるかもしれません。しかし、鼻プロテーゼの位置異常がある場合には、見た目だけでなく、周囲の組織にも影響する可能性があります。

皮膚が圧迫されて薄くなり、赤みなどが生じる

プロテーゼが特定の部位を長期間圧迫すると、皮膚や皮下組織への負担が増える可能性があります。特に、もともと皮膚が薄い方や、プロテーゼが大きすぎる場合などでは、プロテーゼの輪郭が目立ったり、皮膚が薄くなったりすることがあります。また、被膜拘縮などの組織変化によってプロテーゼが偏位し、鼻の形が変化するケースもあります。

最悪の場合、鼻の皮膚や鼻腔内を突き破って露出することもある

鼻プロテーゼの合併症として、感染やプロテーゼの突出・露出(extrusion)が報告されています。すべてのズレが露出につながるわけではありませんが、皮膚への強い圧迫や感染などが重なると、より大きなトラブルにつながる可能性があります。「プロテーゼが透けて見える」「皮膚が薄くなった」「赤みや痛みが続いている」「傷口からプロテーゼが見えている」といった症状がある場合には、放置せず医療機関へ相談しましょう。

4. ズレたプロテーゼを元に戻す修正手術の方法

鼻プロテーゼの修正手術の方法(既存のズレたプロテーゼを抜去する、正しい層への再挿入や骨格に合わせた新しいプロテーゼへの入れ替え、耳介軟骨や肋軟骨など自家組織を用いた再建)の図解

鼻プロテーゼの修正方法は、単純に「取り出して入れ直す」だけとは限りません。現在の鼻の状態、プロテーゼの位置、皮膚の厚み、被膜の状態、鼻骨・鼻中隔などの骨格を確認したうえで、治療方法を検討します。

既存のズレたプロテーゼを抜去する

まず、現在入っているプロテーゼを取り出す方法があります。特に、プロテーゼの位置異常が大きい場合や、感染、露出、強い皮膚圧迫などがある場合には、既存のプロテーゼをそのまま使用せず、抜去を優先することがあります。ただし、プロテーゼを長期間入れていた場合には、周囲に被膜や瘢痕組織が形成されていることがあります。そのため、修正手術ではプロテーゼだけでなく、周囲の組織の状態まで確認することが重要です。

正しい層への再挿入、骨格に合わせた新しいプロテーゼへの入れ替え

プロテーゼを再び使用する場合には、現在の鼻の状態に合わせて挿入位置やサイズ、形状を検討します。特に、以前のプロテーゼが大きすぎた、長すぎた、鼻骨の形状に合っていなかったなどの問題がある場合には、単純に同じプロテーゼを入れ直すだけではなく、鼻の骨格に合わせて形状を調整することが重要です。近年の報告でも、患者さんの鼻の形態に合わせたプロテーゼ設計や、左右差を考慮した形状調整がマルポジションの低減に重要とされています。

また、感染や皮膚へのダメージがある場合には、すぐに新しい人工物を入れず、まず感染や組織の状態を落ち着かせることが必要になる場合もあります。

自家組織(筋膜や軟骨)を用いた再建という選択肢

鼻プロテーゼを再び使用することに不安がある場合には、自家組織を使用した再建も選択肢の一つです。耳介軟骨や肋軟骨などの自家組織を利用し、鼻の骨格や不足している部分を再構築する方法があります。特に、複数回の鼻整形によって鼻の組織が変化しているケースや、鼻の構造そのものを再建する必要があるケースでは、自家組織が検討されることがあります。一方で、自家組織にも採取部位の負担や吸収・変形などの特徴があるため、すべての方に適しているわけではありません。

5. 他院での鼻プロテーゼ修正ならネビュラクリニックへ

ネビュラクリニックの鼻プロテーゼ修正の特徴(医師が鼻骨・鼻先・皮膚や軟部組織の厚み・プロテーゼの位置を確認するアセスメント、安定性と自然な鼻のラインを考えた再構築)の図解

他院で鼻整形を受けたものの、

  • 「鼻筋が以前より曲がってきた」
  • 「プロテーゼが動く気がする」
  • 「鼻先の皮膚が薄くなってきた気がする」
  • 「もう一度プロテーゼを入れるのが怖い」

このようなお悩みを抱えている方も少なくありません。鼻プロテーゼの修正では、現在の見た目だけでなく、以前どのような手術を受けたのか、どの位置にプロテーゼが入っているのか、鼻の骨格や皮膚が現在どのような状態なのかを確認することが大切です。

医師による、骨格と現在の皮膚の状態を踏まえたアセスメント

ネビュラクリニックでは、現在の鼻の形だけを見るのではなく、鼻骨や鼻先の状態、皮膚・軟部組織の厚み、プロテーゼの位置などを確認しながら、修正方法を検討します。鼻整形の修正では、初回手術とは異なり、すでに組織に瘢痕や被膜が形成されている場合があります。そのため、「以前と同じ方法でもう一度」という考え方ではなく、現在の状態に合わせて必要な処置を考えることが重要です。

安定性と自然な鼻のラインを考えた再構築

修正手術で大切なのは、単純に鼻を高くすることではありません。プロテーゼの位置だけを修正するのではなく、鼻筋から鼻先までのバランスや、正面・横顔から見たラインを考慮しながら、自然な仕上がりを目指します。また、鼻の状態によってはプロテーゼを再挿入しない選択肢や、自家組織を使用する方法が適している場合もあります。一人ひとり鼻の骨格や組織の状態は異なるため、診察を行ったうえで、適した修正方法を検討することが大切です。

鼻プロテーゼ(隆鼻術)の詳細は隆鼻術(鼻プロテーゼ)の施術ページ、他院で受けた手術の修正については他院修正外来のページをご覧ください。

6. まとめ

鼻プロテーゼのズレのまとめ(ズレや曲がりは挿入位置・鼻骨の左右差・ポケット・術後の組織変化など複数の要因で起こる、曲がり・動き・皮膚の菲薄化・赤みや痛み・輪郭が目立つといった変化があれば診察を、修正は骨格や皮膚の状態を確認して方法を選ぶ)の図解

鼻プロテーゼの「ズレ」「曲がり」「動き」は、プロテーゼの形状や挿入位置だけでなく、鼻骨の左右差、ポケットの状態、術後の組織変化など、さまざまな要因によって起こる可能性があります。

特に、

  • 鼻筋が以前より曲がって見える
  • プロテーゼが左右に動くように感じる
  • 鼻の皮膚が薄くなったように見える
  • 赤み・腫れ・痛みが続いている
  • プロテーゼの輪郭が目立つようになった

といった変化がある場合には、一度医師の診察を受けることをおすすめします。鼻プロテーゼの修正は、単純にプロテーゼを入れ替えるだけではなく、現在の鼻の骨格や皮膚、周囲の組織の状態を確認したうえで治療方法を選択することが重要です。

鼻プロテーゼのズレ・修正に関するよくある質問

Q. 鼻筋が曲がって見えるのはプロテーゼがズレているからですか?

A. 必ずしもそうとは限りません。術後の腫れや一時的な左右差、もともとの鼻骨の左右差でも鼻が曲がって見える場合があるため、見た目だけでプロテーゼのズレと判断することはできません。気になる場合は医師に実際の状態を確認してもらうことが大切です。

Q. 鼻プロテーゼがズレる主な原因は何ですか?

A. 挿入した層が浅い、鼻骨の曲がりや左右差にプロテーゼがフィットしていない、プロテーゼを入れるポケットが広すぎる・小さすぎる、術後早期の強い衝撃やうつ伏せ寝による圧迫など、複数の要因が関係することがあります。

Q. ズレたプロテーゼを放置するとどうなりますか?

A. 特定の部位が長期間圧迫されると皮膚が薄くなったり赤みが出たりすることがあり、感染などが重なると皮膚や鼻腔内からプロテーゼが突出・露出するおそれもあります。透けて見える、赤みや痛みが続くといった症状があれば放置せず医療機関へご相談ください。

Q. プロテーゼをもう一度入れるのが不安な場合、修正方法はありますか?

A. プロテーゼを抜去したうえで、耳介軟骨や肋軟骨などの自家組織を用いて鼻の骨格を再建する方法も選択肢の一つです。ただし採取部位の負担や吸収・変形などの特徴もあるため、鼻の状態を診察したうえで適した方法を検討します。

鼻プロテーゼの修正のご相談はネビュラクリニックへ

ネビュラクリニックは全国の院で、鼻プロテーゼのズレや曲がり、他院で受けた鼻整形の修正についてのカウンセリングを行っています。「鼻筋が曲がってきた」「プロテーゼが動く気がする」「もう一度プロテーゼを入れるのが不安」という方も、まずはお気軽にご相談ください。カウンセリングは無料です(診療の流れはこちら)。

無料カウンセリングを予約する

※鼻プロテーゼ(隆鼻術)・修正手術は自由診療です。料金・リスク・副作用(腫れ・内出血・痛み・左右差・プロテーゼの偏位・輪郭が目立つ・感染・突出や露出など)の詳細は施術ページをご確認ください。本記事は一般的な情報提供を目的としており、個別の症状については医師の診察を受けてください。

関連するコラム

[ COLUMN ]
この記事を監修したドクター
浦野正樹

浦野正樹

Masaki Urano

経歴

鹿児島大学医学部医学科卒業
福岡大学病院
福岡リハビリテーション病院
たろうクリニック
大手美容外科勤務

ドクターの詳細はこちら

お問い合わせ

[ CONTACT ]
ボタンをタップ
LINEアイコン
LINE予約はこちら
お電話での
お問い合わせはこちら

営業時間 10:00〜19:00/不定休

WEBでご予約はこちら

CONTACT

クリニックのご紹介

[ CLINIC INFOMATION ]
  • ネビュラクリニック広島院

    〒730-0035
    広島県広島市中区本通4-7 コズミックビル 3F

    広島電鉄「本通駅」徒歩2分
    広島バス「本通り」徒歩2分

    0120-077-393

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • ネビュラクリニック京都院

    〒600-8146
    京都府京都市下京区東洞院通七条東入材木町499 京都駅前第七ビル 3F

    JR京都駅中央口/地下東口より徒歩4分
    地下鉄烏丸線北改札口より徒歩3分
    京阪本線七条駅より徒歩6分

    075-708-6355

    【診療時間】10:00〜19:00
    【休診日】不定休

  • ネビュラクリニック東京錦糸町院

    〒130-0022
    東京都墨田区江東橋3丁目8−11 おいてけ堀MSMビル 9F

    JR「錦糸町駅」徒歩2分
    地下鉄半蔵門線「錦糸町駅」徒歩2分

    03-6240-2463

    【診療時間】10時〜19時

  • 神戸美容外科ネビュラクリニック

    〒650-0021
    兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目10−7 グレースコウベビル 2F

    JR三宮より徒歩5分
    阪急三宮より徒歩3分

    078-392-1122

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 小倉美容外科ネビュラクリニック

    〒802-0006
    福岡県北九州市小倉北区魚町1丁目1-16
    ベルビル 6F

    JR小倉駅より徒歩6分
    モノレール平和通駅より徒歩3分

    0120-150-872

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 札幌美容外科ネビュラクリニック

    〒060-0001
    北海道札幌市中央区北1条西3丁目3ー27
    札幌北1条駅前通りビル3F

    JR札幌駅南口より地下歩行空間(チ・カ・ホ)経由で大通方面(南方向)へ徒歩5分
    札幌市営地下鉄大通駅より徒歩5分

    011-206-4670

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 新宿美容外科ネビュラクリニック

    〒160-0021
    東京都新宿区歌舞伎町1丁目1-17
    エキニア新宿 6F

    JR新宿駅より徒歩5分

    03-6278-9428

    【診療時間】10:00~19:00
    【休診日】不定休

  • 愛知春日井美容外科ネビュラクリニック

    〒486-0825
    愛知県春日井市中央通1−93−4 3F

    春日井駅より徒歩1分

  • 横浜美容外科ネビュラクリニック_11/1 OPEN!

    〒220-0004
    神奈川県横浜市西区北幸1丁目2-10アスカ2ビル5階

    横浜駅ジョイナス地下1階北9番出口 徒歩5分

Follow me!!

症例写真・動画投稿しています!参考にご覧ください!

愛知春日井美容外科ネビュラクリニック
横浜美容外科ネビュラクリニック_11/1 OPEN!
  • ネビュラクリニック広島院
  • ネビュラクリニック京都院
  • ネビュラクリニック東京錦糸町院
  • 神戸美容外科ネビュラクリニック
  • 小倉美容外科ネビュラクリニック
  • 札幌美容外科ネビュラクリニック
  • 新宿美容外科ネビュラクリニック
  • 愛知春日井美容外科ネビュラクリニック
  • ネビュラクリニック広島院
  • ネビュラクリニック京都院
  • ネビュラクリニック東京錦糸町院
  • 神戸美容外科ネビュラクリニック
  • 小倉美容外科ネビュラクリニック
  • 札幌美容外科ネビュラクリニック
  • 新宿美容外科ネビュラクリニック
  • 愛知春日井美容外科ネビュラクリニック